年末年始のごみ収集・資源回収

年末年始の令和5年12月31日から令和6年1月3日まで、清掃事務所はお休みです。年末年始のごみ収集・資源回収の日程は次のとおりです。(ごみをコンテナに入れて収集している一部の大規模集合住宅では、収集曜日と違う場合があります)

可燃ゴミ

年末は、令和5年12月30日(土曜日)まで、指定の曜日どおり収集します。
12月31日から1月3日の間は、収集を行いません。
年始は、令和6年1月4日(木曜日)から、指定の曜日どおり収集します。

不燃ごみ

年末は、令和5年12月28日(木曜日)まで、指定の曜日どおり収集します。
12月29日から1月3日の間は、収集を行いません。
年始は、令和6年1月4日(木曜日)から、指定の曜日どおり収集します。

古紙

年末は、令和5年12月30日(土曜日)まで、指定の曜日どおり回収します。
12月31日から1月3日の間は、回収を行いません。
年始は、令和6年1月4日(木曜日)から、指定の曜日どおり回収します。

プラスチック

年末は、令和5年12月30日(土曜日)まで、指定の曜日どおり回収します。
12月31日から1月3日の間は、回収を行いません。
年始は、令和6年1月4日(木曜日)から、指定の曜日どおり回収します。

びん・缶・ペットボトル(ステーション回収)

年末は、令和5年12月30日(土曜日)まで、指定の曜日どおり回収します。
12月31日から1月3日の間は、回収を行いません。
年始は、令和6年1月4日(木曜日)から、指定の曜日どおり回収します。

粗大ごみ

年末の粗大ごみは、収集、受付とも、令和5年12月28日(木曜日)まで行います。
12月29日から1月3日の間は、収集、受付を行いません。
令和6年1月4日(木曜日)から、平常どおり収集・受付を行います。

(東京都北区公式ホームページより)

プレミアム付き「北区内共通商品券」の販売について

令和5年度子育て世帯向け25%プレミアム付き「北区内共通商品券」が販売されます。北区内在住で、平成20年4月2日以降に生まれたお子さんがいる世帯(お子さん1人につき1冊)が対象です。

<日程> 令和5年12月2日(土)午前10時から(完売次第終了)
<販売所> 北区商店街連合会
<費用> 1万円(1冊…500円券25枚綴り。1名1冊まで。7,500冊を販売)
<有効期限> 2025年3月31日
(東京都北区公式ホームページより)

救急車が足りません!(消防署からのお知らせ)

現在、東京消防庁管内において、救急車の出場率が高まり、ほとんどの救急車が出場している状況が続いているようです。これにより、救急車の到着も普段より遅くなっているとのことです。救命処置が必要な方など、真に病院に行く必要がある人のもとへ一刻も早く救急車が到着できるように、救急車の適時・適切な利用に関する協力のお願いが消防署よりアナウンスされています。
(東京都北区公式ホームページより)

被保険者証の更新について(国民健康保険)

令和5年9月以降に、令和5年10月1日からお使いいただく国民健康保険被保険者証が送付されます。一部の方を除き、北区の国保に加入されている方が対象で、更新のお手続きは不要です。なお、令和5年9月30日までは現在の保険証(うぐいす色)のみが有効です。

<発送日> 令和5年9月6日以降に順次発送(簡易書留郵便のため対面での手渡しとなります)
※令和5年9月17日を過ぎても届かない場合は、国保資格係(電話番号:03-3908-1131)にお問い合わせください。
(東京都北区公式ホームページより)

北区エネルギー・食料品等価格高騰支援給付金のご案内

令和5年3月28日の閣議決定に基づき、エネルギー・食料品価格等の物価高騰に伴い、特に負担感が大きい低所得世帯(令和5年度住民税所得割非課税世帯等)に対して、国の経済対策による価格高騰支援給付金を1世帯あたり3万円支給します。

【対象世帯】
1.令和5年度住民税均等割が非課税の世帯(課税者の扶養親族等のみの世帯を除く)
2.令和5年度住民税均等割が非課税で、課税者の扶養親族等のみの世帯
3.令和5年度住民税均等割のみ課税の世帯
4.1から3に該当しない世帯のうち、予期せず令和5年1月から9月までの家計が急変し、住民税均等割が非課税の世帯と同様の事情にあると認められる世帯(家計急変世帯)
【給付額】1世帯当たり3万円
【申請期限】令和5年9月30日(当日消印有効)
(東京都北区公式ホームページより)

詳細は下のボタンをクリックしてご確認ください。

自転車用ヘルメットの購入補助(北区)

自転車乗車時のヘルメット着用が努力義務とされたことに伴い、北区では自転車用ヘルメット着用の促進のため、8月からヘルメットの購入補助が開始されました。

<対象者> 北区内にお住まいの方
<対象期間> 8月1日(火)から
<補助金額> 小学生以下及び65歳以上の高齢者の方は最大3,000円引き(その他の方は最大2,000円引き)
<購入方法> 事業協力店で、SGマーク等の安全基準を満たした新品の自転車用ヘルメットを購入する際に、申込書に記載し、身分証を提示すると、上記補助額を差し引いた金額で購入できます。
※本補助制度を利用して購入できるヘルメットは1人1個限りです。
※予算等の状況により終了することがあります。

事業協力店などの詳細は下のボタンをクリックしてご確認ください。

北区 水位・雨量情報システム

これからの時期は、台風やゲリラ豪雨などの影響により、大雨が降り、河川が増水し大変危険です。
下記のボタンをクリックしていただくと、リアルタイムの北区内の河川情報を確認できます。川の水位が上昇している場合は、水辺に近づかないよう、お気を付け下さい。

熱中症にご注意ください

熱中症は、暑さと水分不足から起こる病気です。熱中症の初期症状としては、疲労感やめまい、吐気などの症状があります。重症になると、死に至る事もあります。炎天下の屋外だけでなく、屋内でも室温や湿度が高いために、熱中症になる場合があります。

熱中症を予防するために(一部抜粋)

  • 外出時の服装は、なるべく襟元をゆるめ、吸湿性や通気性のよい素材のものにしましょう。また、帽子や日傘等で、直射日光を避けましょう。
  • 室内は風通しをよくして、高温多湿にならないように注意しましょう。
  • こまめに水分補給をしましょう。特に高齢者は、のどの渇きを感じにくいため、早めの水分補給を心がける必要があります。
    ※高齢者は、体温調節に大切な発汗と血液循環の機能が加齢に伴い低下します。また、のどの渇きを感じにくくなり、水分不足になりがちです。高齢者の水分不足は、血液が濃くなり、脳梗塞などを起こしやすいので、こまめに水分を取るようにしましょう。寝る前や朝起きたときにも水分補給をしましょう

熱中症が疑われたら

 応急手当の方法
  1. 風通しの良い日陰や、冷房の効いている場所に移動しましょう。
  2. 衣服をゆるめてからだを楽にしましょう。
  3. 冷たい水で冷やしたタオルを脇の下や足の付け根におき、体を冷やしましょう。
  4. 自分で飲めるようなら、スポーツドリンクや薄い食塩水などで水分補給しましょう。ただし、意識障害などがあり、自力で飲めそうもない場合は無理に水分補給する必要はありません。
 医療機関での受診等

次のような症状を感じた場合は、熱中症を疑い、体を冷やし医療機関で受診するようにしてください。

  1. めまい、失神
  2. 筋肉痛、筋肉の硬直
  3. 大量の発汗又は発汗の停止
  4. 頭痛、吐き気、嘔吐、倦怠感、虚脱感
  5. 意識障害、痙攣、手足の運動障害
  6. 高体温

救急相談センター

救急車を呼ぶべきか判断に迷った場合や、応急手当のアドバイスについては、「救急相談センター」が対応しています。

携帯電話・PHS・プッシュ回線#7119
ダイヤル回線03-3212-2323

(東京都北区公式ホームページより)

詳しい内容は下のボタンをクリックしてご確認ください。

新型コロナウイルス感染症の5類移行に伴う変更点について

令和5年5月8日(月)より新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが5類感染症に変更となります。それに伴い、療養についての考え方、医療費の負担額、北区や東京都の支援体制が大きく変更となります。

感染防止対策についての変更点

5類移行に伴い、行政が感染防止対策を一律に求めるのではなく、個人・事業者の状況に応じた自主的な判断と取組が基本となります。なお、5類感染症に変更後もウイルスの感染性は変わらないため、手洗いや換気などの基本的感染防止対策は引き続き有効です。また、医療機関の受診、高齢者施設への訪問など、高齢者等のハイリスク層がいる場面などでは、マスク着用が推奨されています。

療養についての変更点

5類移行前は、感染症法に基づき、一定期間の自宅療養(外出自粛)を求めていました。移行後については、法に基づき、行政が患者に対し外出自粛を要請することはありません。外出を控えるかどうかは、季節性インフルエンザと同様に個人の判断となります。

医療費についての変更点

5類移行前は全額公費負担(無料)でしたが、移行後は一定の自己負担額が発生します。
・外来医療費:原則として、検査費・薬剤費等含め、他の病気と同じように一定の自己負担額が発生します
・入院医療費:原則として、他の病気と同じように一定の自己負担額が発生します

詳しい内容は下のボタンをクリックしてご確認ください。
(東京都北区公式ホームページより)

ヘルシー・シニア元気・野菜たっぷりメニューのあるお店

北区では、区内の飲食店等のご協力をいただき、メニューの栄養成分表示や食事バランスガイド表示、また、健康に配慮したメニューの提供等行う、健康づくり推進店制度を推進しています。
健康づくり推進店とは、外食や中食(お弁当・お惣菜等)を利用される区民の方が、おいしく食べて健康づくりができるように、お店の代表的なメニューの栄養成分を表示している、または健康的なメニューを提供しているお店です。
食生活は、健康づくりの基本です。健やかなこころと体のために、ぜひご利用ください。
(東京都北区公式ホームページより)

抗原定性検査キットの無料配布について

北区では、感染拡大に伴う診療・検査医療機関での検査・受診の集中を緩和するため、のどの痛み、発熱、咳、倦怠感等の症状が現れた場合に、まずはご自宅等で速やかに検査ができるよう、体外診断用医薬品として承認を受けた抗原定性検査キットを無料で配布しています。(本検査キットは症状のある方が医療機関の受診前に使用していただくためのものであり、待機や療養の早期解除のために使用するものではありません。)

区内薬局における有症状者等への無料配布について

配布対象者および使用にあたっての注意事項(一部抜粋)

  • 13歳から64歳の北区在住の方で、「新型コロナウイルス感染症の感染が疑われる症状がある方(有症状者)」または「濃厚接触者」が対象です。陰性を証明するための申し込みはできません。
  • 世帯の複数人の検査キットの配布をご希望の場合、申込書は一人につき1枚ご記入ください。
  • 検査キットを申し込んだ本人が必ずご使用ください。
  • 検査キットの譲渡や販売・転売は、絶対にしないでください。
  • この検査キットでは、インフルエンザとの同時検査はできません。
東京都における有症状者等への無料配布について

配布対象者および使用にあたっての注意事項

  • 新型コロナを疑う症状がある方(有症状者)向け
    申込時点で既に発熱等の症状がある方が対象です(濃厚接触者であるかどうかは問いません)。原則翌日お届け・申込2回まで
  • 無症状の濃厚接触者向け
    濃厚接触者となったときに、発症に備えて無症状のうちに申込していただくものです。申込から概ね2~3日程度でお届け・申込4回まで・世帯申込可

(東京都北区公式ホームページより)

消費者講座「防災につながる片づけ」

2月1日(水)、北とぴあにおいて、消費者講座「防災につながる片づけ」が開催されます。
防災という目線から整理のコツを学び、安心して暮らせる部屋づくりを目指しましょう。
<日時> 令和5年2月1日(水)午後2時~4時
<場所> 北とぴあ14階スカイホール
<申込方法> 往復はがき、Eメール(記入事項参照)または消費者講座参加申込フォーム
<申込期限> 令和5年1月18日(水)必着
(東京都北区公式ホームページより)

北区立図書館「新システムの大きな変更点・注意点について」

北区立図書館のホームページでは、新システムの稼働にともなうご利用上の注意点が掲載されています。
※下記は一例です。詳しくは、北区立図書館ホームページよりご確認ください。

【ログイン時の注意点】
令和4年12月までにご登録いただいたパスワードで新システムにログインいただく際、英字はすべて大文字半角にしてご入力ください。
(例)今までのパスワード→Ktoshokan22 新システムでご入力いただくパスワード→KTOSHOKAN22

【予約カゴ】
 令和4年12月までに予約かごに登録している資料は、新システム稼働時には、マイリストに移行されます。

【予約カート】
令和4年12月までの「予約かご」は、新システムでは「予約カート」となります。
(北区立図書館公式サイトより)

インフルエンザが流行しています

インフルエンザはおおむね1~3日の潜伏期間の後に、発熱、頭痛、全身倦怠感、筋肉痛、せき、鼻水などの症状が出ます。1週間程度で回復しますが、高齢者や心疾患など基礎疾患のある方は、肺炎を伴うなど重症化することがあります。
インフルエンザは例年12月から3月にかけて流行しますが、都内のインフルエンザ定点医療機関からの2022年12月12日から12月18日の患者報告数が、流行開始目安の定点当たり1.0人を超えました。北区では2.0人を超え、都内で最も高くなっています。本格的な流行が懸念されるため、注意が必要です。
(東京都北区公式ホームページより)

年末年始のごみ収集・資源回収

年末年始の令和4年12月31日から令和5年1月3日まで、清掃事務所はお休みです。

年末年始のごみ収集・資源回収の日程は次のとおりです。
<可燃ごみ>
年末:令和4年12月30日(金曜日)まで
年始:令和5年1月4日(水曜日)から
<不燃ごみ>※特別収集の地域あり
年末:令和4年12月28日(水曜日)まで
年始:令和5年1月4日(水曜日)から
<古紙>
年末:令和4年12月30日(金曜日)まで
年始:令和5年1月4日(水曜日)から
<プラスチック>※滝野川地域
年末:令和4年12月30日(金曜日)まで
年始:令和5年1月4日(水曜日)から
<びん・缶・ペットボトル(ステーション回収)>
年末:令和4年12月30日(金曜日)まで
年始:令和5年1月4日(水曜日)から
<粗大ごみ>
年末:令和4年12月28日(水曜日)まで
年始:令和5年1月4日(水曜日)から
(東京都北区公式ホームページより)

「ジモティー」を活用してリユースしませんか

北区は株式会社ジモティーと協定を締結し、地域の情報サイト「ジモティー」を通じたリユース(再利用)を推進しています。ジモティーでは不用品を簡単に投稿することができて、地元で譲り先も見つかります。まだ使える粗大ごみはジモティーを活用してリユースしましょう。
【ジモティーの特徴】
・登録料や利用料が無料
・有償・無償どちらでも出品が可能
・地域の掲示板なので希望者が見つかりやすい
・最短で当日中に受け渡しできる場合がある
(東京都北区公式ホームページより)

発熱等の症状がある方へ

65歳未満で重症化リスクの低い方

1.まず、ご自身で抗原検査キットで検査してください
東京都では、感染拡大に伴う診療・検査医療機関での検査・受診の集中を緩和するため、都内在住で新型コロナを疑う症状のある方(有症状者)や濃厚接触者の方に対して、体外診断医薬品として承認を受けた抗原定性検査キットを無料で配布しています。また、北区でも、北区在住の13歳から64歳の有症状者および濃厚接触者の方と小中学生を対象に、無料で検査キットを配布しています。

2.検査結果(陽性又は陰性)に応じて、必要な措置を行ってください
 検査結果が陽性だった場合・・・東京都陽性者登録センターに登録してください
 検査結果が陰性だった場合・・・受診を希望する方は、かかりつけ医またはお近くの医療機関へご相談ください

65歳以上の方、小学生以下の子供、基礎疾患がある方

発熱外来(診療・検査医療機関)を受診してください
かかりつけ医がいる場合は、まずはかかりつけ医にご相談ください。診療が受けられる医療機関の情報は、北区公式ホームページ内のリンク「東京都診療・検査医療機関一覧」よりご確認ください。
なお、受診することを迷った場合は、東京都発熱相談センター(毎日:24時間対応)をご利用ください。
(東京都北区公式ホームページより)

特定健康診査及び後期高齢者健康診査について

特定健康診査及び後期高齢者健康診査の期限が令和5年1月31日(火)に迫っています。

特定健康診査

特定健康診査は、メタボリックシンドロームの該当者や予備群を発見し、生活習慣病を予防することを目的に行う健診です。
対象者の方には北区から受診券が令和4年5月中旬に発送されています。
※75歳以上の方については「後期高齢者健康診査」を実施します。
<対象者> 北区国民健康保険ご加入の40~74歳の方(昭和23年4月1日~昭和58年3月31日に生まれた方)
<健診期間> 令和4年6月1日(水)~令和5年1月31日(火)
<費用> 無料
(東京都北区公式ホームページより)

受診方法、検査項目、健診場所などの詳しい内容は下のボタンをクリックしてご確認ください。

後期高齢者健康診査

平成20年度より、後期高齢者医療制度の保険者である「東京都後期高齢者医療広域連合」から北区が委託を受けて健康診査を実施します。
対象者の方には北区から受診券が令和4年5月中旬に発送されています。
<対象者> 北区が発行する健康保険証をお持ちの75歳以上の方(昭和23年3月31日以前に生まれた方)
<健診期間> 令和4年6月1日(水)~令和5年1月31日(火)
<費用> 無料
(東京都北区公式ホームページより)

受診方法、検査項目、健診場所などの詳しい内容は下のボタンをクリックしてご確認ください。

プレミアム付き「北区内共通商品券」の販売について

令和4年度子育て世帯向け25%プレミアム付き「北区内共通商品券」を販売します。
<対象> 区内在住で、平成19年4月2日以降に生まれたお子さんがいる世帯(お子さん1人につき1冊)
<日程> 令和4年12月3日(土曜日)午前10時から(完売次第終了)
<費用> 1万円(1冊…500円券25枚綴り)
<有効期限> 2024年3月31日
※令和4年度高齢者向け25%プレミアム付き「北区内共通商品券」及び令和4年度10%プレミアム付き「北区内共通商品券」は完売しました。
(東京都北区公式ホームページより)

商品券取扱店などの詳しい内容は下のボタンをクリックしてご確認ください。

新型コロナウイルスワクチン接種について

東京都北区公式ホームページでは、新型コロナウイルスワクチン接種に関する各種情報(オミクロン株対応ワクチン接種、従来株対応ワクチン接種、ワクチンパスポートの申請、接種の予約、接種会場への移動支援など)が掲載されています。

詳しい内容は下のボタンをクリックしてご確認ください。
※リンク先ページでの操作方法がご不明の場合は、フラット5へお越しの際にお気軽にお尋ねください。

コロナワクチン接種の予約のお手伝いのご案内

北区では、新型コロナワクチン接種をご希望の方で、ご自身での電話やインターネット予約が難しい方を対象に、対面による予約支援を実施しています。事前予約は不要です。直接、予約支援会場へお越しください。
<実施期間> 令和4年11月1日(火)~令和4年12月9日(金)
<受付時間> 平日:午前9時~午後5時(土日祝日は除く)
<持ち物> ①北区が発行する接種券(封筒一式お持ちください) ②(お持ちの方は)スマートフォンまたは携帯電話
<予約支援会場> 下記の区内4か所の区民施設
・北区役所第一庁舎1階正面玄関(北区王子本町1-15-22)
・赤羽会館1階ロビー(赤羽南1-13-1)
・浮間区民センター3階ロビー(浮間2-10-2)※11/28(月)は休止
・滝野川会館1階エントランスホール(西ヶ原1-23-3)
(東京都北区公式ホームページより)

電力・ガス・食料品等価格高騰緊急支援給付金(住民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金)のご案内

政府は令和4年9月20日に「物価・賃金・生活総合対策」として、電力・ガス・食料品等の価格高騰による負担増を踏まえ、住民税非課税世帯等に対して、1世帯あたり5万円の臨時特別給付金の支給を閣議決定しました。
令和4年度住民税非課税世帯には、令和4年11月1日(火)から順次、確認書を発送しています。また、令和4年度住民税が未申告の方や、令和4年1月2日以降に転入された方がいる世帯で給付金の対象となる可能性がある世帯には、11月中旬以降に順次、申請書を発送予定です。
<支給額> 1世帯あたり5万円 
<申請期限> 令和5年1月31日(火)当日消印有効
(東京都北区公式ホームページより)

申請方法など詳しい内容は下のボタンをクリックしてご確認ください。

北区くらし応援臨時給付金(住民税均等割のみ課税世帯等に対する給付金)のご案内

「住民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金」の対象とならなかった住民税均等割のみ課税世帯及び非課税世帯に対し、北区独自の給付金が支給されます。対象世帯には10月中旬に申請書類を発送する予定とのことです。
<支給額> 1世帯あたり5万円 
<申請期限> 令和4年12月15日 (木) 当日消印有効
※本給付金は北区独自の給付金です。政府における「非課税世帯等に対する5万円の給付金」ではありません。
(東京都北区公式ホームページより)

申請方法など詳しい内容は下のボタンをクリックしてご確認ください。

東京都が無料でPCR等検査を実施しています

東京都は当面の間の措置として、感染リスクが高い環境にあるなど感染不安を感じる無症状の都民の方を対象に無料でPCR等検査を実施しています。
(東京都北区公式ホームページより)

10月3日から粗大ごみの申込方法が一部変更になります

2022年10月3日(月)から粗大ごみの申込方法が下記のように変更となります。
1.粗大ごみ受付センターの電話番号とインターネットアドレスが変わります。
2.ご自分で粗大ごみを施設へ運び込む「持込」を選べるようになります。
※持込の場合の粗大ごみ処理手数料は、ご自宅からの収集と比較しておおむね半額になります。
(東京都北区公式ホームページより)